会社は代表取締役を投影したものだけど、社長以上に仕事を愛するなら
田口 淳之介
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毎日を「ありのままの自分」で生きていますか?
ありのままの自分でマネジメントすれば経営が変わる!
田口 淳之介 プロフィール
[副題 あなたにとって僕のことはどうでもいい]
会社ってその大小とわず、代表なんですよね。
代表取締役のエネルギーが100%反映されているもの。
それが会社なんだと思います。
だから、会社の問題を無くしたかったら、社長が「考えを改める」か、社長ゴト変えるかしかないわけです。
もう、これはみんな知ってることだと思います。
でも!!
1つだけ僕は代表じゃなくても会社に変化を起こす方法があると思います。
それは、社長以上に仕事のことを考え、愛する人。
そういう人がいるなら、望みは捨てるべきではないと思います。
その人を基点に、会社・チームが変化を起こすコトが現実としてあるからです。
その変化を見ていた社長が、自ら変化していくことを選択する。
そういうこともあると思います。
というか、あります。
なんでこんなコトを記事にするかというと、代表取締役には社長の悩み。
№.2(マネージャー)にはそれなりの悩みがあるのが普通だからです。
そして、それは似たもの同士だろうが、真逆だろうが社長・マネージャーのパーソナリティは関係なく、
ちょっとした「競争」を発端にお互いが悩みを生み出し、悩みを育むものだからです。
会社のことやお店のことを想っているのは同じ。
でも、コミニュケーションが上手く行っていないと、競争は生み出されます。
競争は「一瞬」はいいのかもしれません。
でも、続けていると絶対に得るものはありません。
競争はせいぜい”スキルの上達”をちょっと促すくらいで、破壊をもたらすほうがホント多いです。
競争があるお店には、これからの時代、人が寄りつきにくいんですね。
スタッフもお客様も。
代表・マネージャー・スタッフ・お客様…みんなが「輪」を感じるような仕事をしたいですね。
あっ!ちなみに、幹部で「社長が変わればなぁ〜」なんて思うことがある人は安心してください。
社長は変わりません。その代わり、あなたはいつでも変われます☆
最後までお読みいただきありがとうございました♬
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