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affectといえば
お店の前の流れる水のカーテンが印象的です
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これです
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この水のカーテンをつくってくれたりメンテナンスしてくれている会社さんが
熊本にある”いけす設備の丸善 有限会社”さんです。
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以下 affectマネージャーブログから
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いまや、新瑞橋の1つの目印ともなったaffectの「水のカーテン」
affectの前を通る子供さん達は、水のカーテンを触りながら、無邪気な笑顔を見せてくれます。
また、ご来店のお客様にもごく自然に”癒やし”の効果をもたらしてくれる、私達の大切なシンボル「水のカーテン」
この「水のカーテン」を制作・定期メンテナンスしてくれているのが、
熊本にある”いけす設備の丸善 有限会社”さんです。
先日も、メンテナンスをお願いしようと思ったところ…
電話する直前に
「あっ!アクア丸善さんって熊本の会社だったな…」と思い出しました。
そして、お電話をかけてみると、いつもは元気の良い事務員さんも元気がありません。
私は、勇気を振り絞って現状を聞いてみました。
すると、
「会社の中はぐちゃぐちゃ。工場にもヒビが入ってしまい、現在は営業どころではない」
というお話し。
私は電話を切ったあと私は考えました。
同じようにビジネスをさせていただいている身として、仕事がとまるのがどれくらい恐ろしいことか。
•そこで働く人の給与…果ては従業員さんの家族の生活。
•お客様とのお約束が守れないこと…
スモールビジネスとはいえ、その会社を中心にまわっている経済がとまれば、実際の被害が復興しだしても、その会社に関わっている方の生活はすぐに立て直せないんじゃないか…
そんな風に感じたのです。
また、私達が今日もいつもと変わらずお仕事させて頂けるのが、どれだけありがたいことなのか。
ということも、同時に考えさせられました。
熊本で起こった地震は、距離の離れた名古屋の地では、ブラウン管の向こう側に見るだけでしたが…
“水のカーテン”という私達が大切にしている癒やしのシンボルで熊本県とつながっていることで、何かaffectからも応援できることがあるのではないか?と感じたしだいです。
現在も様々な救援物資などのサポートついて、TVやSNSでは情報の拡散がされていますね。
そのサポートには様々な賛否があるのも承知しています。
今回、このタイミングで「いけす設備の丸善 有限会社」のためだけの募金?と思われる方もいるかもしれません。
正直、これが正解か?と言われると、なんとも言えません。
ただ、私達が”新瑞橋に癒やしを!”の想いと共に大切にしている「水のカーテン」を創ってくれている会社さんに、何かできたらな…と思い、皆様にご協力を呼びかけています。
共感して頂ける方は、ぜひ店内にて募金にご協力いただけると助かります。
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ということで
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僕たちも!
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皆様のおかげですこしづつ集まってます
本当にありがとうございます
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受付に設置しております
共感して頂ける方は、ぜひ店内にて募金にご協力いただけると助かります
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被災地の1日も早い復興を心からお祈り申し上げます
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では
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はじめましての方でも大歓迎です☆
質問や相談なども受け付けていますのでどうぞ!!
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よろしくお願いします^_−☆
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