昨日 喫茶店でモーニングをしながら、新聞に目を通していると
<女性に偏る短時間勤務 取り組み 社会全体で> という記事が目に飛び込んできました。
affectは「働く女性」に美のある毎日を届ける がミッションです。 この見出しが目に飛びこんでくるのも自然なことです。
しかし、時間がなかったためその時は記事をしっかり読むことができませんでした。帰宅して、ダメもとでネット検索すると、ヒットしました!!(ホントにすごい時代ですね)
そこには見出しの通り、働く女性の勤務時間とそれに伴う”不安”だったり、子育てと仕事を両立するロールモデル 探求の必要性・・・そんな事がかかれていました。
これが、そのグラフです。
記事をよんだ感想 あえて誤解を恐れずに言うならば、
”ロールモデル”
(目指すべき手本)
なんてあるのかな?
できるのかな?
が率直な感想です。 『働く女性』といっても 2012年をむかえようとしている今、本当にその形態は様々で、そこにお子さんを含む家庭の状況などを考えれば、一つのモデルをつくることがナンセンスなのかもしれません。
もっと言えば、同じ人でも
11月と12月では状況が違って、望むことが180度かわるかも!?
そのくらい働く女性を取り囲む状況は様々だと感じます。
そして、その変化する状況を女性が「気兼ねなく口にできる社会」それが、働く女性のサポート体制の一歩目なのかな・・・みたいなことを漠然と感じてしまいました。
私たちは『ヘアデザイン』であったり『Kogao』であったりと働く女性に喜んでもらえるようなサービスに関わらさせてもらっています。
そこに来ていただける、働く女性をとりまく環境が 一人ひとりにとって良くなるよう願っています。
そして、affectで働く女性を通して ささやかながらも社会に貢献できたらとも思います。
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最後まで読んでいただきありがとうございます♪
affect affectsouthともに働く女性の癒しの場でありたいと思いますので、今後ともよろしくお願いします。
アフェクト
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