髪を乾いた状態でカットすること。
一般的にはぬらしてベースをウエットカットしてから、乾かしてディテールをドライカットする、という使われ方が多い。
(参考記事 新美容)
濡らしてカットするのはウエットカットといいます。 これはヘアデザインの『形』を最初から創っていく場合に使用されます。
ドライカットのメリットは”髪の動き” ”自然な毛流れ”を感じ取りながらカットできる ということです。
*美容師さんによって、考え方は多種多様です。これが正解/不正解 というものは存在しません。
affectへアパートなーは、シザーをウエットカット/ドライカットで使い分けています。
(もしくは、特別な研ぎかたで、どちらも使用できるようにしています)
















